北九州芸術劇場プロデュース「ハコブネ」の俳優、スタッフ、作・演出の松井周が北九州の各地を訪れ語らう

◇はじめに (2/1up)
松井周インタビュー

◆到津の森にて (2/1up)
到津の森を訪問
インタビュー(加賀田、古賀・牧内、今村)

◆スペースワールドにて (2/4up)
スペースワールドを訪問
インタビュー(森田、藤尾・波田、高野)

◆北九州市立美術館にて (2/7up)
北九州市立美術館を訪問
インタビュー(塚本、黒崎・古屋、細木)

◆門司港にて (2/10up)
門司港を訪問
インタビュー(古舘、白石・寺田、音部)

◆皿倉山にて (2/13up)
皿倉山を訪問
インタビュー(松井、野林・上瀧、篠原)

◆いのちのたび博物館にて (2/16up)
いのちのたび博物館を訪問
インタビュー(谷村、中嶋・田中、吉浦)

◆小倉城にて (2/19up)
小倉城を訪問
インタビュー(木村、田口・野村、宮脇)

◇この企画を終えて (2/22up) 
係りの感想

◇北九州公演を終えて (3/5up)
北九州での評判/感想
「北九州らしさ」(3/5up)
地域を越えること
(3/7up)

◇『ハコブネ』全公演を終えて (4/27up) New!
『ハコブネ』の挑戦(4/27up)
「演劇」について考える現場(4/28up)
メンバー全員が関わるということ
(4/29up)
同時代性と『蟹工船』
(4/30up)
再び「北九州らしさ」をめぐって
(5/1up)
地域の外からアーティストを招く意味
(5/3up)
『ハコブネ』が残すもの/地域の「先進」性
(5/3up)
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# by hakobune2010 | 2011-12-31 21:15 | メニュー